【惜しい試合はいらない】富山グラウジーズ vs 横浜ビー・コルセアーズ プレビュー

【惜しい試合はいらない】富山グラウジーズ vs 横浜ビー・コルセアーズ プレビュー

先日の琉球ゴールデンキングスから早くも、ゲーム・デイ。

琉球ゴールデンキングス戦では、2戦続けて惜しくも競り負けてしまったビーコル。

それでも、福田将吾ACがHC代理を務めてから4試合。ビーコルは良い雰囲気で試合に挑めている。

 

同地区対決で2連敗同士の対決

3rdユニフォームついにお披露目!

チームスローガン「喰らいつけ。」を表現してロゴと共に一新した2019-20シーズンユニフォーム

選手の声によって実現したブラックバージョンがグラウジーズ初の3rdユニフォームとして登場!

2020年ホームゲームのスタートを黒い集団として更に結束し、勝利に向かって喰らいつきます!

 

富山は、この試合3rdユニで挑むようだ。

『選手の声によって実現したブラックバージョン』ということでプレイヤーの要望が反映されるユニフォームなんてちょっと気分が上がるに決まっている。

 

 

 

出典:bleague.jp/

横浜ビー・コルセアーズは琉球に、富山グラウジーズはアルバルク東京に連敗している。

両チームとも、連敗中ということでファンが勝ちを望む熱量も高いことだろう。

ちなみに、直近10試合の内訳は、ビーコル1勝9敗。富山グラウジーズ5勝5敗。

決して『不調仲間』ではないことは、心に留めておきたいところだ。

ワイルドカード 差を縮めたいビーコル

河村勇輝が、大学進学までの加入で話題の三遠ネオフェニックスと田渡凌がテラスハウス出演で話題の横浜ビー・コルセアーズが下位に沈んでいる状況。

ただの話題づくりで終わるチームでないことを示したい。

そのためにはビーコルは、田渡凌の復調がなによりも重要になりそうだ。

 

出典:sports.yahoo.co.jp 2020/1/28 22:55 更新

おわりに

河村勇輝が21得点の活躍

河村勇輝がデビュー2戦目にして、ゲームハイとなる21得点を記録していると話題だ。

 

 

今度は、高校の先輩にあたる秋山皓太が大活躍する番に違いない。きっとそうだ!

 

 

もう『惜しかった…。』で終わる試合は、お腹いっぱいだ。

マストウィンをお願いしたい。

 

今のところ、ここまで!

 

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